4月7日(土) 宇部港を早朝6時30分に出港し・・・山口県大島郡周防大島町(屋代島)の安下庄漁港に 16時頃入港・・・!
4月7日(土) 山口県鼻繰瀬戸を 12時45分頃に通過
4月8日(日) 早朝5時30分に安下庄漁港を出港し 11時30分頃に転流前の南流に乗って来島海峡を通過後 新居浜マリーナに到着!!
4月9日(月) 早朝5時0分に新居浜マリーナを出港し 香川県の瀬戸大橋を11時00分頃に通過し・・・讃岐市の志度マリーナに入港!!
4月10日 鳴門海峡の南流への転流時間=10時56分後に通過するよう 志度マリーナを早朝5時00分に出港しする・・・・・
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鳴門海峡を12時30分頃に通過し・・・徳島市内の県庁前に14時40分頃到着!!
マリーナ萩に保管中の「フィーリング-36」を購入され・・・猛烈低気圧通過(4/3)の翌日に回航メンバーは準備の為 萩港に到着・・・・!!
出港前の買出し準備で大変お世話になった・・「萩ヨットクラブ」会長の北野様 4月5日(木曜日)の早朝5時30分に「マリーナ萩」を出港!
終始強風の西風のクロズホールドで・・・途中近場の漁港に非難を考えたが・・・何とか全員がんばり抜いて・・・室津ヨットハーバーに入港・・・!!
関門海峡を無事に通過し・・・・波穏やかな瀬戸内海に向けて航行する・・・昨日のうねりはうその様に感じさせる平穏な海面に・・・・
中古セールを韓国のヨット業者に納品する為 ソウル市内の漢江のヨットクラブを訪問・・・最初の訪問は漢江上流に浮かぶ 「SEA WIND MARINE」・・・プロポーズ・婚約・結婚式・誕生日会等のサプライズイベントをヨットを使って企画・・・!
漢江中流に浮かぶ「HAEMARU Yacht Club」・・・昨年 [ヤマハフェスタ-24]を3艇と [エリオット-7.9m]を購入して頂き クラブ艇に・・・そして [タカイ-34]を葉山マリーナから韓国・統営に回航し・・・昨年のイ・スンシン将軍杯国際ヨットレースでは総合3位で・・賞金約20万円を獲得・・!!
漢江中央の中洲 汝矣島[Yeouido]の韓国・国会議事堂すぐ横にオープンした「Seoul Marina」は浮き桟橋にクラブハウスを備えたマリーナ
漢江下流に位置する[700 Yacht Club]・・・アメリカズカップ挑戦の[Team Korea]のメンバーが所属し 韓国内のヨットレースを盛んに挑戦しているクラブで 昨年のイ・スンシン将軍杯国際ヨットレースでは J/24で総合優勝をしました。
最後に訪問したのは 漢江下流の金浦市に国家プロジェクトで漢江から仁川まで水門式運河を建設し 150隻係留出来るマリーナが完成・・・!
・・・・・・・・・・韓国・漢江沿岸ヨットクラブ訪問の詳細は こちらから・・・・・・
三重県・津ヨットハーバーに保管の「ヤマハ-マイレディー25」が トラックで鳥取県境港へ陸送されて 「DBS フェリー」の[Easten Dream 号]で韓国・東海岸の江原道(Gangwon)・東海(Donghae)へ輸出される・・・12月1日(津ヨットハーバーにて)・・!!
鳥取県・米子駅から境港駅までは「鬼太郎電車」が1時間に1本運行・・・ 車両の中までも「鬼太郎」漫画で飾られた楽しいの電車です・・・!
境港市の公共マリーナ横に位置する「境港マリーナホテル」の部屋からマリーナを望む・・・・ 早朝には・・北の空に見事な[虹]が・・・!
12月2日(金)・・・「DBS フェリー」の[Easten Dream 号]にヨットを積み込む・・・事前に通関手続きを済ませたので非常にスムーズに・・・!
境港駅から「水木しげるロード」には 鬼太郎のブロンズ像が多数点在・・・対岸の山は島根県・・・「隠岐」行きのフェリーは駅裏から・・・!
11月3日(木) 午前4時30分・・・蒲郡市・ラグナマリーナを出港=山中艇長・塚本兄弟・山崎・山本のメンバー5人で鹿児島県・奄美大島へ!
11月3日(木)午前11時23分・・・布施田水道を通過する! 午後16時18分・・・尾鷲沖を通過する!
4日午前8時34分 那智勝浦港を出港! 4日午前10時48分 潮岬沖を通過!
6日午前8時23分 九州南端 鹿児島県内之浦ロケット発射台沖を航行中
7日午前9時04分 鹿児島県内之浦からそのまま南下して 那智勝浦出港以来・・・・・3日振りに種子島へ入港し上陸する・・・!!
屋久島~口之島~中之島~悪石島~奄美大島への回航写真は
愛知県蒲郡市・ラグナマリーナから 鹿児島県・奄美大島までの回航記録は
今年最後のJSAF主催レース=東海チャンピオンシップが ラグナマリーナをベースに開催され「Boomerang」(J/24)チームが参戦しました。
10月30日(日) スタート時間の9時を過ぎても無風状態が続き・・・微風でのスタート・・・運よくコース短縮で第一レースは修正で第1位に・・!
30日(日)の2レースを終了した時点で 何と「Boomerang」は修正順位で第1位に・・・11月5日(土)は三河湾内ロングディスタンスコースで!
ディスタンスコースは 豊橋ブイから佐久島西の生田ブイを回航するコース・・・佐久島付近で風が無くなり・・・全艇タイムリミットのリタイア!!
ディスタンスコースは全艇=DNFの為 5日(土)の終了時点では「Boomerang」チームはまだ暫定順位=第1位・・・前祝にビールで乾杯!!
6日(日)最終日は低気圧通過による朝からの雨・・・出港前には桟橋ステップ下へ潜り込んで・・・雨宿りのモーニングコーヒーを・・・!!
・・・・東海チャンピオンシップの詳細写真はこちらから・・・・!!
昨年同様・・・統営湾内でのレースの為 風のシフトが激しく・・・フリーで帆走しているのに10艇身後ろはクロズホールドでタック状態・・・
レース2日目は・・・統営湾入り口に位置する「OGOK Island」一周レース・・・岩礁に囲まれた非常に美しい島周りレースを楽しみました!
オープンクラス優勝の「Team Korea]=J/24(今年アメリカ'ズカップ挑戦チーム)と ORCクラス優勝の「Sexy Busan]=B/C46
[Boomerang]チームは惜しくも昨年と同様の総合6位(76艇参加)で賞金獲得の5位入賞を逃し・・・くやしいの一言・・・!! しかしコミッティーから特別賞を頂き少しなごみが・・・(今年も大変お世話になった金さんと一緒に記念撮影!!)
(詳細写真は後日掲載します。)
今年も昨年に引き続き 第5回 イ・スンシン将軍杯国際ヨットレースに参戦してきました。
今年はロシア・アメリカ・イギリス・フランス・ドイツ・スエ―デン・フィンランド・ギリシャ・クロアチア・オーストラリア・中国・・・そして日本と合計=94艇の参加が集る まさに国際レースの雰囲気が漂う韓国・統営(Tongyeong)のヨットハーバーでした。
10月12日(水)の夕方に釜山空港に到着し そのままモノレールを乗り継ぎ チャガルチ海鮮市場で新鮮な韓国風刺身と海鮮鍋の夕食を・・・!
チャターしたJ/24は昨年以上に船底の状態が悪く 早速パテで修正しディスクサンダ―で船底の補修作業を・・・そして驚く事に・・・・・・
バルクヘッドはチェンプレート付近まで腐り落ち・・・早速急処置に・・・・・・ 何とか2日間でレースが出来るまでに仕上げ・・・海上に・・!
統営(Tongyeong)名物の牡蠣ずくし料理を紹介されて・・・韓国・東海岸とソウルをベースに活躍している金さんと一緒に夕食を・・・・
日本から持参した特製タオルを借りに来て船底掃除をする中国チーム・・・ マリーナ沖では定員などお構いなしの体験クルーズ・・・?
3日目・・最終レースも終わり3位が決定して帰着後の記念撮影・・・・! レース後の片付けに追われるレース艇とハーバー風景・・・・・
大会期間中大変お世話になったボランティアの地元師範大学の学生さんと 今回のレース窓口としてメールを交した体育局のJUDYさん!!
3位ながら・・外国チームで晴れて表彰台に上がれた「Boomerang」チーム! 今回参加した日本チーム3艇がそろって記念撮影!!
素晴らしい走りで優勝した中国チームと共に戦ったレースを記念して表彰台で・・・ そして3日間共に戦った韓国チームのメンバー達・・!
中国・日本・韓国親善ヨットレースを主催した日照市体育局会長に 「ラグナマリーナヨットクラブ」のクラブ旗を送り ご招待のお礼を・・・
9月1日 日本では台風12号が接近する中 早朝5時30分にラグナマリーナを出発しセントレア空港に・・・所が 中国東方航空機のエンジントラブルで突然の欠航!! 仕方なく4時間後の上海経由の青島空港行き便に変更し上海へ・・・・!! 今回は レース乗員の体重制限=350kgがある為 全員ダイエットしながら臨んいるので 途中の機内食もキャンセルし・・・我慢の空腹大移動・・・!!
上海国際空港に到着するも・・・今度はバスで1時間以上移動させられて上海虹橋空港で再度のチェックインと荷物検査・・・ここで救命胴衣のガスボンベが引っ掛かり検査員とひともんちゃく・・・!!
やっとの思いで青島空港に到着したは午後9時30分・・・・そこから出迎えの車に乗り・・・会場のホテルに到着したのが・・・何と午後11時30分(所要時間=14時間30分)・・・!! ホテルでは夕食が用意されていたが・・・体重制限が気になり豪華中華料理を目の前にほとんど我慢の食ず状態・・・・ 所が 部屋に帰りコミッティーからのメールをチェックしたら・・・「体重チェックはしないから・・思う存分食事をして下さい!」と・・・ 何といい加減で中途半端な国なんだ!! (・・・空腹の怒り心頭!!!)
昨年は・・・御前崎沖の無風帯につかまり無念のリタイアを・・・ 今年もJ/24[Boomerang]で再リベンジの為 五ヶ所湾へ回航・・・!!
初めて参加したパールレースの前夜祭・・・・パールレース大先輩の中村さんと・・・JSAF外洋東海のレース事務局の河内さんと共に・・・・
前夜祭終了後は・・・五ヶ所浦の旅館「二葉」へ・・・玄関には歓迎の[ブーメラン]の名前が・・・レース前の贅沢な夕食をのんびり楽しむ・・・・
7月29日午前10時・・・・出港前の記念撮影後は志摩ヨットハーバーを一番最初に出港する・・・・・(パールレースのエントリーも一番で!)
パールレースのスタート海面・・・・・毎回 同じ雰囲気にスタート前の緊張感が漂う・・・・今回はIRC部門は 43艇のエントリーが・・・・・・
全参加艇47艇の中では最小艇の為 大型艇のセールブランケットを避けて本部船よりの風上側の空いたスペースよりスタートを狙う・・・・・・
スタート後 布施田水道沖の神ノ島内を航行する「Boomerang」・・・その横を昨年と同じ「コンテッサ」(ファースト-40)と一緒に帆走を!!
キャビン内は食料で足の踏み場もなく・・・・クォーターバース に潜ってただ寝るだけの状態・・・・朝のモーニングコーヒーはコクピットで・・・
30日 午後7時20分頃に 夕日の沈んだ伊豆半島沖の「神子元島」を通過・・・31日 午前5時時頃の夜明け大島沖では豪華客船が通過・・・
所要時間=47時間44分06秒・・・で念願の江ノ島フィニッシュ・・・!! フィニッシュ直後に本部船のから拍手を頂き・・・感動の一瞬を!!
フィニッシュ後は素早くマストを倒し・・・早々に江ノ島ヨットハーバーで上架し・・・トラックに積み込んで蒲郡まで陸送を・・・・・!!
J/24[Boomerang] はDクラス3位入賞・・・IRCクラス43艇中・・・総合9位の成績でした・・・・!!
韓国貿易センターの参観支援により 毎年参加している韓国ボートショーに 今年は中古セールの納品(5枚=53kg)も兼ねて行ってきました。
昨年に比べて 野外展示のコーナーが無く 少々規模が縮小した感じに・・・ しかし前谷(Jeongok)マリーナは3倍に拡張される予定・・・!
毎回 「World Match Racing Tour KOREA」に使用されるワンデザインヨットの「BEYOND-36」(ニュージーランド製)が6艇・・・・!
今年も韓国のヨットメンバーから食事のお招きがあり・・・ 夜(二晩)は韓国の定番・焼肉と・・・お昼は生蛸の海鮮鍋をいただく・・・・!!
2日目の宿泊=水原(Suwon) IBIS Hotel でお世話になったガイドさん・・・翌朝は 水原駅からソウルまでは「KOROL」と地下鉄で移動!!
今回は 初めての前夜祭参加と その後の2次会へと・・・「Boomerang」チームは今までに無い盛り上がりで・・・エリカカップに臨みました・・・。
今年初めて・・・「Boomerang」チームは帽子とユニフォームを揃えて挑戦! 山本が乗る「FX Invest Advaisers」もBMWのお揃いで!
停滞前線が南下するまで・・・無風状態が続き・・・風待ちの状態で三河湾を漂うレース艇群・・・
2回のゼネラルリコールで 3度目のスタートは上マーク(本部船)寄り一番にスタートしたが・・・この時点で上マークへはオーバーセール・・・
レース後半のスピンランで何とか追い上げて Dクラス2位で表彰台に上れることが・・・・
「FASTNET」のショップでは・・・・・ ムストー商品の売上げを東北大震災の義援金として 被災地のヨット関係者に支援する為に・・・ムストーの大谷さんが来店し チャリティーバザーを開催・・・・!!
横浜のボートショー会場=「パシフィコ横浜」前の横浜港内で 横浜ベイサイドクラブ主催の「YBCカップ ヨットレース」が開催され・・・・・ 「Boomerang」チームは 横浜の「DEVATA-2」(ファースト-300 スピリット)のご招待で サポート参加してきました!!
普段は 横浜ベイブリッジより中は帆走禁止区域ですが・・・この日だけは特別イベントレースの為 横浜港内でのセーリーングを初体験!!
レースは 変則三角コースを2周する風の振れが激しい港内での開催・・・突然45°以上も振れる中で安定して走る抜けるのが勝敗に!!
今回の宿泊は 横浜ベーサイドマリーナ内にあるロッジ風の「BAYSIDE MARINA HOTEL」に・・・・落ち着いた雰囲気のホテルでした・・・!
・・・1階はリビング・・・2階はダブルベットの寝室・・・・ ・・・連夜・・横浜では中華・ステーキの食べ放題・飲み放題で・・・
詳細写真は ・・・こちらから・・・!
ラグナマリーナから「ヤマハ-34S」を '07年4月に購入後 北海道まで自力回航された役田様より 小樽マリーナの近況報告を頂きました!!
『今日、ボランテア勤務している市の排雪堆積場にマリーナからの電話連絡が入り「ヨットにずい分雪が積もっていますよ」とのこと。
「Boomerang」チームは 第1回大会(佐島マリーナ)より参加していた 「J/24クラス全日本選手権大会」に今回 12年振りに参戦しました。
スタン後ろに 17艇(21艇参加)のスピンランを見ながら快走! 合宿所(ルナロッサ・ヒル)で「月光」・「サーフメード」チームと夕食会!
風速=13m/s の強風下 スピンランで半沈して横倒しになるレース艇! 最終日 風下マークに向かって快走中の「Boomerang」・・・!!
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・「第30回 J/24クラス全日本選手権大会」の詳細写真はこちらから・・!!・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
「Boomerang」チーム6人の合計体重が410kgもあったので 早々にリミット体重=400kg以下に落す様 全員に減量計画が発令・・・!!
「レース日程」 11月20日 21日 22日 23日
氏 名 目標体重 (土) (日) (月) (火) 現状体重 必須減量
沢田 一彦 70 kg ○ ○ ○ ○ 74kg -4kg
山内 憲治 66 kg ○ ○ ○ ○ 67kg -1kg
小林 良司 60 kg ○ ○ ○ ○ 60kg 0
大森 吉高 67 kg ○ ○ × ○ 69kg -2kg
牧原 浩紀 66 kg ○ × ○ × 68kg -2kg
山本 恵輔 64 kg ○ ○ ○ ○ 65kg -1kg
永井 史也 72 kg × ○ ○ ○ 75kg -3kg
人 数 6人 6人 6人 6人
目標体重計≦400kg 393kg 399kg 398kg 399kg -13kg
・・・・・11月19日(金)の最終体重計測(日産マリーナ東海にて)・・・・・
小林さんの59.0kgを加算して 5人合計=319.8kg です。 未計測の2人の予定体重を加算しても
伊藤さん提供のゼノアジブ計測(伊藤さん サポート有難う御座います。) すべての準備を完了し 日産マリーナ東海に係留・・・!!
10月13日から18日まで 沢田・山内・小林・大森・山本の5人で 韓国の第4回イ・スンシン将軍杯国際レースに 地元の「J/24」をチャーターし「Boomerang」チームとして参加してきました。
韓国よりチャーターした「J/24」・・・2年間くらい海上係留で放置されたままになっており・・・予想以上に船底にフジツボが付着して・・・・
統営(tongyeong)に到着するとすぐに船底整備作業が始まる・・・・キールは両面に多数のクレーターが発生している為 全面パテで補修・・・・
2日間掛けた船底の整備も終わり 両舷に「Boomerang」の船名を貼り・・・出艇申告を済ませて明日のレースに備える・・・・・
韓国での食事は 今回大変お世話になった Kimさんご夫妻、Choiさんと共に伝統的な韓国家庭料理と焼肉を堪能する・・・
「参鶏湯」 「韓国伝統の家庭料理」
Choiさんの職場で職員の方と一緒に「豚焼肉」 後発隊の小林・大森グループと合流し「カルビ焼肉」
参加艇数83艇(内ORC=21艇 、Open=62艇)で開催された開会式のセレモニー・・・・隣は中国チーム・・・・
2日間の整備の甲斐もあってレースではそこそこ滑り出し 他艇とのボートスピードも負けない程になり 第1レース=6位、 第2レース=10位(10%ペナルティー)、 第3レース=2位、 総合で6位の結果となり 惜しくも5位入賞には成りませんでした。
今回の宿泊は 統営郊外の 19階ワンフロアーの4室・リビング・キッチン・2バスルーム・ベランダ付き高級マンションを貸し切る・・・
今回のレースで大変お世話になった Kimさんご夫婦・Choiさん・ArayachtsのLeeさん・・・本当にありがとうございました!!
第4回イ・スンシン将軍杯国際レース( In Korea)・・・詳細写真はこちらから!!
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